BRAIN FOREST

  • ブレイン
    フォレストが
    選ばれる
    5つの理由

    選ばれる理由を詳しく⾒る
  • 01追加費⽤なし!適正価格

    現地調査でお客様と解体業者が細部まで合意していないと、思わぬ追加費用が発生する場合があります。ブレインフォレストは解体範囲や撤去するもの・しないものなどを書面で確認するので追加費用の心配がありません。

  • 02どこよりも早い対応

    現地調査・お見積もり・ご契約・役所申請など各種手続きを社内で適切に分業、ご希望の着工日に向けて速やかに手続きを進めます。一般的な木造住宅なら、ご依頼から着工まで最短10日で対応します。

  • 03安⼼!⾃社現場監督

    年間1,200件以上あるすべての現場を自社現場監督が管理。事故なし・スケジュール通り・追加費用なしで解体を完了するためにきめ細かく管理します。

  • 04徹底した近隣対応

    騒音・振動・ホコリがつきものの解体工事でとても大切なのが近隣への配慮です。ブレインフォレストでは着工前に現場監督が近隣挨拶を実施。1軒1軒訪問して丁寧に説明します。

  • 05万全の環境対策

    解体で出た廃棄物は法にもとづいて分別・再資源化する義務があります。ブレインフォレストは重機と職人の手作業で適切に分別。環境配慮と処分費の低減に努めています。

Team Brain Forest

解体費⽤の
めやすと注意点

建物の
解体費⽤のめやす

ブレインフォレストの建物解体の坪単価はこちらのとおりです。実際の解体費⽤は[坪単価×坪数]より⾼くなるケースがほとんどです。坪単価に加えて、下記のような点に注意してください!

解体の際の注意点

  • ⽴地条件で費⽤が変わる!

    解体費⽤は重機が⼊れるかどうかで⼤きく差が出ます。建物までの道路幅が狭いなどの理由で重機を搬⼊できなかった場合は⼈の⼿で壊すことになり、費⽤も⼯期も⼤幅にアップします。

    注意点1
  • 解体するのは建物だけじゃない!

    解体の坪単価は「建物を解体する費⽤」ですが、実際にはカーポートやブロック塀、庭⽊など家の周りのものも解体するケースが多く、その分は別途費⽤がかかります。

    注意点2
  • 地中埋設物があることも‧‧‧

    解体した建物の下の地⾯の中から昔建っていた家の⽡や廃材などが出てくることがあります。これを地中埋設物といい、これだけは解体後にしかわからないため追加費⽤が必要になります。

    注意点3

ブレインフォレストは解体前の不用品回収2トン車
1台分無料!

解体工事の前によくご相談をいただくのが
「家の中の家具や家電、不用品のかたづけはどうしたらいいですか?」
というもの。

解体工事前には、基本的に家の中のものはすべてかたづけておいていただく必要があります。
ですが、そうはいっても大きな家具や大量の不用品をすべてかたづけるのはたいへん。そこで
ブレインフォレストでは
不用品回収を2トン車
1台分無料で承ります!

2トン車1台分ってどのくらい?

2トン車1台分=畳3枚(3帖)の広さにおけるくらいの量です。
家中のお布団をすべて処分する、といった方法でよくご利用いただいています。
もちろん、家具や家電、その他の不用品でもかまいません。
それだけで随分かたづけが楽になりますよね!

※当サイトよりご依頼いただいた個人のお客様で解体工事請負金額100万円以上(税別)
ご契約いただいた方に限ります。

春日井市のお客様の声

H様

すぐに見積もりに来てくれて助かりました

建替えのために解体しました。新築のスケジュールが決まっていたので急いでいたのですが、連絡したらすぐに見積もりに来てくれました。解体中もお隣さんなどによく気を遣ってくれ、安心しておまかせできました。おかげさまで予定通りに新しい家を建てることができました。ありがとうございました。

担当スタッフより

無事、新しい家が完成したとのことおめでとうございます。H様邸では木造住宅と庭、カーポート、ブロック塀を解体して更地にさせていただきました。前面道路もお庭も広く重機が入りやすかったので、お値打ちに解体できたと思います。

S様

担当者さんを信頼してお願いしました

解体をお願いするのは始めてだったので、3社からお見積もりをいただきました。3社から現地調査に来られ見積もりの説明も受けましたが、ブレインフォレストさんが一番わかりやすかったです。ホームページなどを見ると実績もしっかりしていたので、ブレインフォレストさんに決めました。きちんとやっていただいてよかったです。

担当スタッフより

鉄骨3階建て住宅の解体をさせていただきました。住宅密集地で隣地との距離も近かったので、お隣や周辺の方にしっかりご挨拶をさせていただきました。皆様のご協力で大きな苦情もなく解体が終わり、たいへんよかったです。

春日井市にお住まいの方へ

春日井市は住宅を中心に店舗や事務所の解体のご依頼もいただく地域です。
比較的早くから発展した地域なので築30年を超える建物がかなり多く、築50年を超える建物も1万棟近くあります。
住宅地としても人気なので建替えや土地売却の要望が多く、毎日あちこちで解体が行われています。
当社の本社がある地元でもあるので、特に地域の皆様のお役に立ちたいとがんばっています。
若い住宅取得層に人気のあるエリアなので、空き家をお持ちの方は解体・売却を考えてみるのもよいのではないでしょうか。
ブレインフォレストでは解体から不動産仲介までワンストップで対応いたしますので、お気軽にご相談ください。

春日井市の解体実績

春日井市の補助金情報

老朽空き家解体費補助金

窓⼝

春⽇井市 まちづくり推進部 住宅政策課
電話番号 0568-85-6572
公式サイト https://www.city.kasugai.lg.jp/shimin/kurashi/1003661/1003670/1003672.html

対象住宅

下記のすべての条件を満たす空き家が対象です。
●春日井市内にある1年以上使用されていないもの(床面積の2分の1以上が住宅として使われていたもの)
●木造は築22年以上、非木造(鉄骨造・鉄筋コンクリート造など)は築47年以上経過したもの
●個人が所有するもの
●所有者以外の権利者がいないもの(所有者以外の権利者から同意があるもの)
●市から空家特措法にもとづく措置命令を受けていないもの
●同一敷地内に居住者のいる住宅がない
●春日井市残置物撤去補助金の交付を受けていない
※区分所有長屋でない長屋、共同住宅は全戸が1年以上使用されていないもの

対象者

この補助金を申請できるのは、以下のいずれかに該当する個人です。
●空き家の所有者
●当該空き家がある土地の所有者
●空き家または土地の所有者の親族で市長が認める者

補助⾦額

対象経費の3分の2まで、上限20万

⼿続き
  1. 申請
  2. 受付・審査
  3. 決定通知
  4. 契約・工事
  5. 実績報告
  6. 受付・審査
  7. 補助金請求
  8. 補助金支払い
注意事項
補助金は先着順で予算枠がいっぱいになったら受付終了です。
解体を考え始めたら早めに補助金について検討し、解体業者ともしっかり打ち合わせをして準備を進めましょう。

空き家残置物撤去補助金

窓⼝

春⽇井市 まちづくり推進部 住宅政策課
電話番号 0568-85-6572
公式サイト https://www.city.kasugai.lg.jp/kurashi/1033189/1003661/1003670/1027690.html

対象住宅

以下のいずれかを満たす住宅が対象です。
●春日井市内にある1年以上使用されていないもの(床面積の2分の1以上が住宅として使用されていたもの)
●春日井市空き家・空き地バンクに掲載中の空き家
●令和6年3月31日までに、所有者が市へ情報提供同意書を提出している空き家
※同一の空き家において、春日井市老朽空き家解体費補助金と重複して交付を受けることはできません。

対象者

以下のすべてに該当する方が対象です。
●空き家を売却、賃貸する所有者又は購入、賃貸する者
●残置物の所有者でない場合は、所有者に残置物を撤去することについて同意を得ている者
●残置物の所有者が死亡し申請者の他に相続人がいる場合は、残置物の撤去について同意を得ている者

補助⾦額

残置物撤去費用の2分の1(上限100,000円)

⼿続き
  1. 認定申請
  2. 審査
  3. 認定通知
  4. 残置物撤去契約
  5. 残置物撤去完了
  6. 交付申請
  7. 交付決定
  8. 請求・振込
注意事項
補助金は先着順で予算枠がいっぱいになったら受付終了です。
解体を考え始めたら早めに補助金について検討し、解体業者ともしっかり打ち合わせをして準備を進めましょう。

吹付けアスベスト対策事業

窓⼝

春⽇井市 まちづくり推進部 建築指導課
電話番号 0568-85-6328
公式サイト https://www.city.kasugai.lg.jp/shisei/machi/kenchiku/1008907.html

対象住宅

市内にある建築物
※分析調査、除去工事それぞれ1回のみ申請可能。

対象者

以下のすべてを満たす方が対象です。
●対象建築物の所有者または管理者
●市税を滞納していない方

補助⾦額

分析調査の場合:分析調査費用(上限25万円)
除去工事の場合:除去工事費の3分の2(上限180万円)

⼿続き
  1. 事前相談
  2. 交付申請
  3. 交付決定
  4. 分析調査または除去工事の契約
  5. 着手届
  6. 分析調査または除去工事実施
  7. 完了実績報告
  8. 補助額確定
  9. 請求・振込
注意事項
補助金は先着順で予算枠がいっぱいになったら受付終了です。
解体を考え始めたら早めに補助金について検討し、解体業者ともしっかり打ち合わせをして準備を進めましょう。

⾃然災害による被災時の国と愛知県の補助⾦

台⾵や豪⾬、地震など⾃然災害で被災し、解体しなければならなくなった場合には、国の補助⾦‧愛知県の補助⾦があります。
それぞれ適⽤条件がありますので、よく確認してください。

国の災害時の補助⾦を⾒る

詳しく見る

愛知県の災害時の補助⾦を⾒る

詳しく見る

⾃然災害による被災時の春日井市の補助⾦:
春日井市被災者⽣活再建⽀援⾦

窓⼝

春日井市 総務部 市民安全課
●電話番号 0568-85-6072

対象住宅

次のいずれかに当てはまる世帯が対象になります。※国、県の制度と同じです。
①住宅が全壊した世帯(全壊世帯)
②住宅が半壊または住宅の敷地に被害が生じて、住宅をやむを得ず解体した世帯(解体世帯)
③災害による危険な状態が続き、住宅に居住不可能な状態が長期間継続している世帯(長期避難世帯)
④住宅が半壊し、大規模な補修を行わなければ居住することが困難な世帯(大規模半壊世帯)
⑤住宅が半壊し、相当規模の補修を行わなければ居住することが困難な世帯(中規模半壊世帯)

支給額
  基礎支援金 加算支援金 合計
①+②
全壊世帯
解体世帯
長期避難世帯
100万円 建設・購入 200万円 300万円
補修 100万円 200万円
賃借 50万円 150万円
大規模半壊世帯 50万円 建設・購入 200万円 250万円
補修 100万円 150万円
賃借 50万円 100万円
中規模半壊世帯 なし 建設・購入 100万円 100万円
補修 50万円 50万円
賃借 25万円 25万円
⼿続き

●必ず必要な書類
・春日井市被災者生活再建支援金支給申請書
・住民票
・罹災証明書の写し
●半壊解体時に必要な書類
・やむを得ず解体したことが確認できる証明書の写し
●敷地被害解体時に必要な書類
・やむを得ず解体したことが確認できる証明書の写し
・敷地の修復工事契約書等の写し
・滅失登記簿謄本
・敷地被害証明書類
●長期避難世帯が申請するときに必要な書類
・市が発行する長期避難世帯の証明書
●加算支援金を申請するときに必要な書類
・住宅を建設、購入、補修または賃貸借したことを示す契約書および資金計画書

ブレインフォレストは
春日井市での解体実績多数!
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ブレインフォレストの対応エリア

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滋賀県

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